「飼い主」が「犬」を連れてお茶を飲める「ドッグカフェ」というのはありますが、「犬」が「飼い主」を連れてご飯を食べることができるレストランというのは?

ボルチモアにはどうもそのような犬用のレストランがあるようです。
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情報元より転載

その名は「The Dog Chef Caf&eacute」。

各種ビーフはもちろん、シーザーサラダや寿司、タルトまで。
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情報元より転載

犬に安全な材料をつかっているのはもちろん、飼い主も同じものを楽しめます。

また、ヘルシーな材料を使っているせいか、ダイエットにも効果があるそうです。

オーナーは「The Dog Chef Caf&eacute」の拡大を目指しているそうなので、ペット王国である日本で見かけることもあるかもしれませんね。

情報元:http://www.huffingtonpost.com/entry/baltimore-has-a-fancy-restaurant-for-dogs_55c0faa3e4b0a50ad0aa9310?utm_hp_ref=dogs&kvcommref=mostpopular

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先日のこと。

ポチさんと散歩していたら、道端に茶色いものが。
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よく見てみると
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蝉の抜け殻でした。

あたりを見渡してみると、葉の裏側やら側道の杭やらに沢山くっついています。

蝉が急に鳴き出したりすると、何事かと見上げるポチさん。

もしかしたら、飼い主と同じように蝉に季節感を感じているかもしれません。
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今年初めに作成して、未紹介だった消しゴムはんこを1つ。

こちらです。
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題して「桜の柴犬」

桜と柴犬をテーマにした作品は他「柴桜」がありますが、こちらは柴犬自体を桜模様にしたもの。

柴犬が走ったあとに桜が舞い散る姿をイメージしています。

ある調査では外国人が日本からイメージするものの上位に「桜」が入っているとか。

柴犬と桜で「ザ・日本」的な図案。

「柴桜」と同じようにTシャツを作っても面白そうです。
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ポチさんの手術から約1年が経ちました。

昨年の手術はちょうど花火大会の日。
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術後のポチさん。

当時は手術が2回続いたり、毎週動物病院に通ったりして大変でしたが、なによりも「もう年だし厳しいのかな」という思いがありました。

家族の誰も口に出しては言いませんでしたが、今年の花火を迎えられるか不安だったと思います。

そして今年、無事に家族で花火を見ることができました。
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花火と一緒に。

昔に比べれば体力は落ちているものの、先日も散歩中飼い主が慌てるほどダッシュしたり、食欲も旺盛だったり、「夏でも俺は元気だぜ」とでもいうように過ごしてくれています。

この1年、ポチさん自身がとても頑張ってくれたのだと思います。

ありがとう、ポチさん。

これからも暑さに負けないようケアしてきます。
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昨年、ポチさんも参加させて頂いた「ぐらんわん!いきいき犬賞」の受付が今年も始まっています。
ぐらんわん!イキイキ犬賞

今年も応募すべく準備中。

全国の先輩高齢犬がたくさん応募されるので、その子たちをみるだけでもとても励みになります。

うちのポチさんも誰かの励みになれれば嬉しいですね。
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